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山陽新聞 折込チラシ 大量廃棄被害者一覧表







第1章 朝・毎・読‐‐没落の真相
第2章 欺かれる広告クライアント
第3章 「押し紙」が支えてきた新聞ビジネス
第4章 水増しされる折込チラシ
第5章 NOと言えない販売店
第6章 誰も書けなかった「新聞拡張団」
第7章 部数至上主義と世論誘導
第8章 政界工作の大罪
押し紙という新聞のタブーより
 新聞の実配部数は1702部だから、チラシ発注枚数がこの数値を超えると水増し状態になる。左頁社名、発注枚数、それに損害枚数を示そう。
 繰り返しになるが、発注枚数を1702枚以下に抑えて、水増し被害を免れている社は、1社もない。・・・
 最も発注枚数が少なかった広告主は、皮肉なことに山陽新聞社である。



選挙公報の残りは20日までに枚数確認の上、本店○○まで




実際の折込広告納品書



被害者一覧表


岡山県  「晴れの国おかやま」「県議会だより」


石田塾


S英数塾(山陽新聞販売轄s支店内)   

それが本当なら誠に遺憾である。しかし、近所に山陽新聞の記者さんが住んでいるし、昔から山陽新聞
を購読しているし、仕方がないかも。チラシを入れるのは年に数回だから、これからのことは考える。